2012年02月05日

・駒ヶ根の水道水に異常な残留物

一日中加湿していると、鍋が空っぽになってしまいます。
水道水が蒸発した後に残ったのがコレ。
いつもの残留物であるミネラル成分には見えません。

薪ストーブがジワジワと温まっている時間帯にできたので、沸騰してないからカルキ(次亜塩素酸ソーダ)が残るはずなんですが、様子が違う。
何でしょうね?

浄水場でトラブルでもあったのか。
感知できずに流れ出てしまったのか、市民が気がつくとは思わずに黙って垂れ流したのか。
いつもとは違う残留物に不安が残ります。

口にする水には、浄水器を通した方がいいのかもしれませんね。

同じカテゴリー(安全)の記事画像
日本工業大学の学生の無知が原因で5歳の子供が焼死
駒ヶ根市内で水道事故が発生
・つぶれない車庫
・自信過剰なSUV
・雪道をノーマルタイヤで走ると違法
・火災発生
同じカテゴリー(安全)の記事
 日本工業大学の学生の無知が原因で5歳の子供が焼死 (2016-11-07 08:00)
 駒ヶ根市内で水道事故が発生 (2016-09-23 17:54)
 西日本の寒波への備え (2016-01-22 11:13)
 理科の実験で「アルコールランプ」が使われなくなった理由 (2015-02-04 09:03)
 ・防災力 情報通信・移動手段 (2014-03-17 15:56)
 ・防災力 水・食糧 (2014-03-15 08:11)
Posted by komachan at 20:12│Comments(0)安全
※このブログではブログの持ち主が承認した後、コメントが反映される設定です。
上の画像に書かれている文字を入力して下さい
 
<ご注意>
書き込まれた内容は公開され、ブログの持ち主だけが削除できます。