2012年02月05日
・駒ヶ根の水道水に異常な残留物

水道水が蒸発した後に残ったのがコレ。
いつもの残留物であるミネラル成分には見えません。
薪ストーブがジワジワと温まっている時間帯にできたので、沸騰してないからカルキ(次亜塩素酸ソーダ)が残るはずなんですが、様子が違う。
何でしょうね?
浄水場でトラブルでもあったのか。
感知できずに流れ出てしまったのか、市民が気がつくとは思わずに黙って垂れ流したのか。
いつもとは違う残留物に不安が残ります。
口にする水には、浄水器を通した方がいいのかもしれませんね。
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Posted by komachan at 20:12│Comments(0)
│安全
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